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Kaimanahilaのたわごと…その209

2010年03月31日

昨夜はミュージック・ペンクラブ・ジャパン(MPCJ)の総会およびMPCJ音楽賞授与式に参加。
普段あまりお逢いすることのない、クラシック音楽関係者の方ともお話しでき面白かった。
どの世界にも面白い、裏話、うわさ話があるものです。ちょっとここでは書けませんが…
お酒を飲みながらのお話し愉快でした。音楽評論の大先輩達は皆さんお元気。
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(ボブ・ディラン ライブ終了後のステージ)

Kaimanahilaのたわごと…その208

2010年03月24日

桜が咲き始めました。
朝晩はまだ寒いものの、日中の日差しは春です。
ハワイではメリーモナークの公式リハーサルが始まっているようです。
今年のメリモはどんな戦いになるのでしょうか?

CHOTTO INFOにも書いていますが、アンクルに縁のあるフラレジェンド、クムフラが大会を目前に相次いで亡くなられました。 今年は特別な大会になりそうです。
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(咲き始めました。つぼみはふくらみ準備万端です。)

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(こちらは早咲きの桜、種類はなんだろう?)

Kaimanahilaのたわごと…その207

2010年03月17日

暖かかったり、寒かったり…朝、何を着ていこうか迷う毎日です。
いまのような春になる前の天候を「三寒四温」というのだと思っていました。
確かに、最近はその様に使われるようになったのですが、元の意味は、真冬の言葉だそうです。
中国北東部や朝鮮半島の言葉で、シベリア高気圧の勢力がほぼ7日の周期で強まったり弱まったり
することから言われていたそうですが、日本付近の天候はシベリア高気圧だけでなく、
太平洋の高気圧の影響も受けるので、三寒四温がはっきりと現れません。
一冬に一度あるかないかという程度だそうです。
そのため近年では、春先に低気圧と高気圧が交互にやってきたときの気温の周期的な変化、
という意味合いで使用されることが多くなっているそうです。
言葉は変化していくのですね。

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Kaimanahilaのたわごと…その206

2010年03月10日

昨日は3月9日、”サンキュー”の日でした。みんなにありがとうと言おうという日。語呂合わせですが素敵な趣旨。皆さん「ありがとう!ThankYou! MAHALO! 」でした。
今日10日は、”ミントの日” スッキリしそうな日ですが、この語呂合わせとしては「まあ〜」ですね。

"ちょっとINFO"でも書きましたが、パンケーキのエッグスシングスが原宿に上陸しました。
ハワイのお店の日本出店が続いています。
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Kaimanahilaのたわごと…その205

2010年03月03日

チリ大地震の影響でハワイ、日本ともに津波警報で緊張した土曜日曜でした。
ほとんど被害は無かったようで、ホットしていますが、チリでは被災者の数が増え続けています。
ハイチに続く大地震…どうしてしまったのでしょうか?自然災害ばかりはどうしようもありませんが…

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(横浜のほぼ満月)